2010年01月24日
宇和島接待?!
昨日は、高知出身のアーティスト森真美さんと一緒に東京ミッドタウンでランチをして、
それから六本木STBで大澤誉志幸さんのライブを見に行きました。
3月3日のライブの打ち合わせもそっちのけで、いろんな話をぺちゃくちゃぺちゃくちゃ(^∇^)
真美さんと一緒だと、いつもあっという間に時間が経っているのだ。

ミッドタウンの通路にディスプレイしてあったアートを見ておおはしゃぎの二人。
写真はね、木でできた自動販売機。
分かるかなあ。
すごかったんですよ。
二人してかぶりつきで細部まで見てて、
「うっわー、見て!『飲め、ヨーグルト」だって。命令してるよ(爆)」
とか
「こっちは『ソーダ、あれ飲もう!』だってさあ。あはは。」
見たいな。シャレが満載なアートでした。
そんなこんなしてるうちに大澤さんのライブの時間が近づきSTBヘ。
ここからは、同じ宇和島出身の大石昌良くんも一緒に。
大澤さんのライブ堪能しました。
もうねえ、一言で言うと、彼の音楽はね、「エロい」んです。
なんていうかねえ、大人の危険な匂いがぷんぷんなんです。
以前初めて大澤さんのライブを見させて頂いた後、
楽屋でサポートミュージシャンたちとお話してる最中に、
ご本人に急にご挨拶させて頂く機会があって、
その時、焦って、思わず「相当エロかったです!!」と張り切って言ってしまったことが(@ ̄Д ̄@;)
衝撃的に「危険」で「エロい」フォルムだったので。
昨日も真美さんと話していて
「なんかねえ。音楽のフォルムがエロいのよねえ。ほんとに。フォルムだよねえ。
歌い方が、とか曲が、とかそういう細かいところっていうよりは、全体のフォルムがねえ。」
という結論に至りました(^ε^)
いや~、今回も前回に引き続き、
Bass: 千ヶ 崎学
Drums: 小松 茂 (NONA REEVES)
Percussion: 浜崎 大地
Key Board: 扇谷 研人
Guitar: 奥田 健介 (NONA REEVES)
このような素晴らしいミュージシャンたちのパワーが、バックで炸裂しておりました。
「炸裂」という言葉が当てはまる感じです。
でもねえ、ほんとに大澤さんが「ウルフ」みたいなので、
このサポートの皆さんが「子ウルフ」に見えてしまった(;^_^A
奥田さんのギターも研人さんの鍵盤もうなって吠えてましたな。
私は、小松さんと千ケ崎さんの出すグルーブが大好きなんですねえ。
素敵だったあ。
香川県出身の浜崎大地さん(真美さんは他の現場でご一緒されてますね)のパーカッションもすばらしかったです。
STBでのお勘定、まぁくんはごちそうしてくれました(^▽^)。
なので、その後3人でお茶したときのお茶代を私が。
真美さんに「宇和島接待」ということで(^ε^)。

この写真は真美さんがカフェで撮ってくれたもの。
3月11日に、大石くんと私の故郷宇和島・南予文化会館でコンサートが行われるのです。
とっても珍しい顔合わせのコンサート。
まぁくんからは、この日にちに関する素敵なエピソードを聞いたりと、なんだかやる気満々です。
この間のコーラスナイトのライブではお配りしたのですが、A3という、チラシにしては大きすぎる、ポスターにしては小さすぎるなんとも微妙な大きさのフライヤーです(笑)。
いっぺんで済まそうとした感じですね(-。-;)
それもまたよいねという話で締められました。
まぁくんはもうすぐバンドツアーが始まりますね。
頑張ってねー!
「大石昌良 G.D.アトラクションツアー」
2010/1/31 (日) なんばHatch
2010/2/5 (日) 名古屋BOTTOM LINE
2010/2/11(木・祝) 恵比寿LIQUIDROOM
大好きなライブを大好きなミュージシャンたちと見るのってとっても楽しいなあ。
それから六本木STBで大澤誉志幸さんのライブを見に行きました。
3月3日のライブの打ち合わせもそっちのけで、いろんな話をぺちゃくちゃぺちゃくちゃ(^∇^)
真美さんと一緒だと、いつもあっという間に時間が経っているのだ。

ミッドタウンの通路にディスプレイしてあったアートを見ておおはしゃぎの二人。
写真はね、木でできた自動販売機。
分かるかなあ。
すごかったんですよ。
二人してかぶりつきで細部まで見てて、
「うっわー、見て!『飲め、ヨーグルト」だって。命令してるよ(爆)」
とか
「こっちは『ソーダ、あれ飲もう!』だってさあ。あはは。」
見たいな。シャレが満載なアートでした。
そんなこんなしてるうちに大澤さんのライブの時間が近づきSTBヘ。
ここからは、同じ宇和島出身の大石昌良くんも一緒に。
大澤さんのライブ堪能しました。
もうねえ、一言で言うと、彼の音楽はね、「エロい」んです。
なんていうかねえ、大人の危険な匂いがぷんぷんなんです。
以前初めて大澤さんのライブを見させて頂いた後、
楽屋でサポートミュージシャンたちとお話してる最中に、
ご本人に急にご挨拶させて頂く機会があって、
その時、焦って、思わず「相当エロかったです!!」と張り切って言ってしまったことが(@ ̄Д ̄@;)
衝撃的に「危険」で「エロい」フォルムだったので。
昨日も真美さんと話していて
「なんかねえ。音楽のフォルムがエロいのよねえ。ほんとに。フォルムだよねえ。
歌い方が、とか曲が、とかそういう細かいところっていうよりは、全体のフォルムがねえ。」
という結論に至りました(^ε^)
いや~、今回も前回に引き続き、
Bass: 千ヶ 崎学
Drums: 小松 茂 (NONA REEVES)
Percussion: 浜崎 大地
Key Board: 扇谷 研人
Guitar: 奥田 健介 (NONA REEVES)
このような素晴らしいミュージシャンたちのパワーが、バックで炸裂しておりました。
「炸裂」という言葉が当てはまる感じです。
でもねえ、ほんとに大澤さんが「ウルフ」みたいなので、
このサポートの皆さんが「子ウルフ」に見えてしまった(;^_^A
奥田さんのギターも研人さんの鍵盤もうなって吠えてましたな。
私は、小松さんと千ケ崎さんの出すグルーブが大好きなんですねえ。
素敵だったあ。
香川県出身の浜崎大地さん(真美さんは他の現場でご一緒されてますね)のパーカッションもすばらしかったです。
STBでのお勘定、まぁくんはごちそうしてくれました(^▽^)。
なので、その後3人でお茶したときのお茶代を私が。
真美さんに「宇和島接待」ということで(^ε^)。

この写真は真美さんがカフェで撮ってくれたもの。
3月11日に、大石くんと私の故郷宇和島・南予文化会館でコンサートが行われるのです。
とっても珍しい顔合わせのコンサート。
まぁくんからは、この日にちに関する素敵なエピソードを聞いたりと、なんだかやる気満々です。
この間のコーラスナイトのライブではお配りしたのですが、A3という、チラシにしては大きすぎる、ポスターにしては小さすぎるなんとも微妙な大きさのフライヤーです(笑)。
いっぺんで済まそうとした感じですね(-。-;)
それもまたよいねという話で締められました。
まぁくんはもうすぐバンドツアーが始まりますね。
頑張ってねー!
「大石昌良 G.D.アトラクションツアー」
2010/1/31 (日) なんばHatch
2010/2/5 (日) 名古屋BOTTOM LINE
2010/2/11(木・祝) 恵比寿LIQUIDROOM
大好きなライブを大好きなミュージシャンたちと見るのってとっても楽しいなあ。
Posted by 花れん at 17:02│Comments(0)
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